2017年06月20日

値切られた時のお話A

風月花 前田です
先日の値切られた時のお話の続き、です


以前は
値切られた時に断るか少しサービスしてでも買ってもらったほうがいいのか迷う
こともありました

安くしなかったとしても、なんと答えて断ったらいいか、それで気まずくなったり、
気を悪くされはしないか、と考えたり

自分の作品にそんなに価値がないと思われているのかも、と感じていたのかも?

いずれにしてもちょっとザワザワっとしたりストレス😓に感じていた


ところが、
今回の記事にフェイスブックで頂いたコメントです

(参考になったので許可を頂いて掲載させていただきました)
…………………………………………………………………………………………………

同じ、値切りの話が出たとしても、含まれたものはそれぞれ違います。

@今、金銭的に余裕がないけど気に入ってしまいどうしても欲しいから 。
A交渉したら、少しでも安く買えるかもしれないから。
B口癖。

真意はそれぞれちがっていても、同じように接するのがお客様を平等に
大切にしていることだと私は思います🍀
……………………………………………………………………………………………………………

そうなんです
この@ABいずれも私の作品がどうかということに関わりなくて
私がストレス感じる理由がないのです

私が勝手に
振り回される必要のないことにエネルギーを消費していたようです(^◇^;)



決して値切りを否定しているわけではありません

ちょこっと得したとかラッキーって嬉しい
(特に女性はね〜❣️)

フリーマーケットで交渉して良いものを安くゲットしたり、
旅先の朝市で「○個買うからまとめていくらになる〜?」とか
やりとりするのも楽しいもの(^O^)

柔軟に楽しんでいきたいなぁ〜

風月花 まえだでした!
posted by zen at 13:40| 長崎 | Comment(0) | わたしの思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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